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先輩インタビュー

不動産業界内定獲得

20年卒サッカー部

Personal Gates を利用した感想

親身になって相談を聞いてくれて、的確なアドバイスをくれた。
1 人ではここまで動けなかったので感謝している。
ラインの返信が速く、実際会って話してみたら友達感覚で話してくれた。
就活時、相談相手があんまりいなかった分、身近に感じた。

エントリー数

2 社(不動産・IT)

就職活動において特に意識したこと

嘘はつかない様に臨んでいた。
ありのままの自分を受け入れてくれる企業を意識していた。

企業の選び方・選考に進もうと思った理由

不動産に絞って探していたわけではなく、人と話すことが好きで、営業で探していた。
合同説明会で興味を持ち、自社説明会で業務内容というよりは、社長の生き方が魅力的で ついていきたいと感じた。

内定承諾の決め手となったもの・選んだ基準

やりがいとお金を大切にするときに両方揃っている会社だったこと。

懇親会に参加した感想

社員の方々との距離が近くなり、より行きたいと感じた。

後輩へ向けてのメッセージ

一人で悩まずに人に頼ることが大切。
部活動の中でも色々なチャレンジをするべき。
嘘をついても見抜かれるので、やってきたことを素直に話すことが大事。

国内自動車業界

20年卒野球部

Personal Gates を利用した感想

自分が分からないことをネットで調べたら情報が多く、調べても何が正解かわからなかった、企業へ提出する書類の書き方、電話の出方、懇親会での服装などを教えてもらえて助かった。

エントリー数

初めは幅広く、30 社前後。その中から選考を進めたのは 12~13 社ぐらい。

就職活動で大変だったこと

野球も授業もあり、時間調整に一番苦労した。

就職活動において特に意識したこと

企業の説明会や会社訪問の際の挨拶は特に意識をした。

企業選びの方法

合同説明会に参加し、人と関わる仕事がしたいと思った。
保険か車に絞って選考を進めることを決めた。

内定承諾の決め手となったもの・選んだ基準

家の車を買った時に担当してもらったディーラーに憧れていたこと。

後輩へ向けてのメッセージ

早めの準備が大切。
初めから企業を絞るのではなく、幅広く見た上で活動してほしい。
説明会へ行くなど、行動をして自分がしたいことを見つけてもらいたい。

大手レジャー施設業界内定獲得

20年卒フットサルサークル

Personal Gates を利用した感想

自分の気持ちを聞いてくれる、相談できる、頼れる人がいるという強みがあるということが就活を進める上で大きかった。
合同説明会には自分に目標を立てて行くということを教えてもらえて企業を選びやすくなった。
自己 PR 文の添削は本当に助かった。

利用していた媒体

マイナビ、リクナビ、就活会議、ワンキャリ
マイナビ、リクナビで説明会予約
就活会議、ワンキャリで情報収集をしていた

就活開始時期

合同説明会に初めて行ったのは 11 月。聞いてもピンとこなかったのでとりあえずクリアファイルを集めていた。合説の下見のような感覚。
1 月に本腰を入れた。選考が早かった不動産業界を中心に見ていた。

合同説明会参加にあたり意識していたこと

初めは様々な業界の話を聞き、企業の特色をノートに書いていた。似ている業界の別の企業の話を聞くときは以前に聞いたもう 1 社と常に比べていた。他業種とも比較し、常に二者択一をしながら良かったポイントをノートに書き留めていた。

合う企業の見つけ方

説明会で同じ企業の説明を聞きに来ている就活生の雰囲気を見ていた。同期になるであろう就活生の雰囲気で選んでいった。
合わないと思った業界は説明会の予定を入れていてもキャンセルしていった。

就活において意識していたこと

コミュニケーション
Personal Gates のリクルーター、OB、同じ合説の就活生、ゼミの仲間と密にコミュニケーションをとり情報収集をしていた。

就活で大変だったこと

スケジューリング
説明会や選考がブッキングしてしまうことも多かった。
友人が行くのであれば後から情報共有していた。

エントリー数

9 社
合わないと思ったところはキャンセルをしていた為、すべての選考に余裕をもって準備することができた。

後輩へのメッセージ

とにかくなんでもやってみることが重要。
初めに業界を絞っていたことに少し後悔がある為、初めは絞らずにみていくことがポイント。
就活イベントに行くなどの行動で“就活をしている”ということを自分自身で認識することが大切。

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